愛用のエプロンが破けたので縫ったけれど大失敗!

料理をしていたら、戸棚の取っ手に愛用のエプロンのポケットが引っかかり、ビリッ!と破けてしまいました。

かなり大きく裂けていて、哀れをさそう姿になってしまいました。

物を大事にしなきゃ、捨てるなんてとんでもない!と思って繕うことにしました。

自分で縫ったエプロンなので、共布があります。

小さく切った共布を、でんぷんのりで破け目の裏に貼り付けました。

え?と思う方もいるかもしれませんね。

でも、待ち針で止めつけると、縫う時に手に当たって邪魔になるんです。

この貼り付けテクニック、結構使えますよ。

細かい針目で縫うのは大変だし、直したところでどうせ傷モノです。

開き直って、目立つ色の太い糸でザクザク縫いました。

そうするとフォークアート風になって、viage ナイトブラ サイズでも可愛く仕上がります。

これを着て、宅配便が来たときに玄関先へ出るのはちょっと恥ずかしいけれども、「文句あるか!」と思い直し、エプロンを着用して家事を続行しました。

せっかく直したから長く着たいのですが、ここで問題が発生しました。

手軽に治すために、ポケットを縫い閉じてしまったという失敗が見つかりました。

これじゃあゴミを拾う度にゴミ箱に行かなくてはいけないし、クリップとかメモ用紙とか、入れられなくて困ります。

だからもうこのエプロンはこの冬限りにして、春に新しいのを作ろうと思います。

 

 

趣味はロードバイクとポタリングです。

私は、趣味でロードバイクを乗っています。

会社の部下に弱虫ペダルを貸してもらってからロードバイクの魅力を感じて購入しました。

時間の余裕さえあればロードバイクにお金をかけて練習してロードレースに出るのが夢ですが、今はそれが出来ません。

転職をして子供ができ、今が仕事を1番頑張らないといけない時だからです。

しかも私の仕事は和菓子の製造なので、万が一ピンディングシューズをはいて落車して大事な手を傷つけるわけにはいきません。

男はやはり仕事が1番大事ですから夢は定年後にとっておきます。

だから今は、通勤の時に片道10㎞の距離を運転しています。

ロードバイクで通勤する前は、フォルクスワーゲンゴルフに乗っていました。

しかし、ロードバイクにしてからは、フォルクスワーゲンは査定で高く買ってもらったので、だいぶ助かりました。

ちなみに、盗まれるといけないので、ロードバイクは家に閉まっています。

だから雨の日に乗って汚すわけにはいけないので、天気の日のみ乗ります。

私の行きつけの美容院の店長さんがロードバイクでポタリングをしていると聞きました。

初めてポタリングという用語をその時、聞きました。

ポタリングとは自転車で散歩をするということらしく、店長さんは仲間とポタリングで食べ歩きをしているみたいです。

ロードバイクを長距離のると、すこぶるエネルギーを消費する為、ロードレースはレース中に飲食ができるスポーツです。

店長さんは、ポタリング中に一口羊羹をよく食べるらしいのです。

ロードバイクを乗る人は一口羊羹を食べる人がけっこう多いようです。

一口羊羹は働いてる会社ではあつかっていないので、是非取り扱ってほしいです。

私の趣味は和菓子の食べ歩きなので、車ではいきにくい和菓子屋にポタリングがてら一口羊羹を買いにいっています。

 

 

私が今ハマっているFF14とピアノについて

私には現在二つの趣味があります。

一つはインターネットを使ってのオンラインゲームです。

今まで何度かオンラインゲームをやってはいたのですが、新しくファイナルファンタジー14新生エオルゼア(以下FF14)を始めました。

きっかけは一撃確殺SS日記で連載されている光のお父さんを読んだことが始まりで最初のうちは実際にプレイをすることはなくその連載を毎日楽しみにしていました。

ですが、仕事に余裕が出始めて最近ようやく始まることができました。

白井田七 口コミじゃないけど、FF14の魅力はまず絵の細かさです。

スクリーンショットを撮影して後から見返すこともあるのですが、絵がきれいなので何度見てもいいものだなと思えます。

また、天候やゲーム内の時間によって同じ場所でも違った雰囲気を味わうことができ、オンラインゲームでよくある「早く最新コンテンツに行かなくてはならない」といった焦りを和らげてくれるように感じます。

もちろん最新コンテンツに早くに追いつくことは大事なことではあるのです。

ですが、それ以外にもFF14の世界観自体が楽しむことができるので一つの魅力といえるのではないでしょうか?

もう一つはまっていることはピアノです。

今まで演奏の趣味がなく、始めてもいつのまにかやめてしまうことが多かったのです。

でも、仕事をやるようになってどこか心の隙間を埋めることができるような趣味がほしくなりキーボードを購入しピアノを始めました。

学生時代に少し触っただけなのであまり上手には弾くことができません。

だけど、少しずつ指が動くことがとても楽しく今ではほぼ毎日仕事終わりに自宅で弾くようになっています。

まだ、電子ピアノを購入するほどの資金はないのですが余裕が出てきたら購入していきたいとも思います。

 

 

 

新しいテーマパークの開園とレゴブロックの思い出

名古屋市に港区の金城ふ頭に4月に開園する屋外テーマパーク「レゴランド・ジャパン」。

その隣に、来年18年に水族館をはじめとするリゾートホテルなどを開業することがわかりました。

まだ、全貌は明らかになっていませんが、魚の生態を学べるような水族館にしていくという話をききました。

レゴブロックといえば、わたしも小さいころ男友達や兄弟たちとともに遊んだ記憶があります。

今でもアウトレット店などにまで店舗を進出させ、常ににぎわってるような印象が強いですね。

店舗によってはレゴブロックに名前を掘ってくれるサービスがあったり、レゴブロックを摸したバックや小物を販売しているお店もあったりしますよね。

レゴブロックは展開しているパッケージも豊富にあり、細かくつくりこめる所が魅力ですよね。

また、モーターや電池を使用して自動に動くようなシステムを作ることも今はできているそうです。

どこかの大学にも、レゴブロックで作品を作る様な大学サークルもありますよね。

毎年、ニュースに取り上げられたりしますがとても細かく、また面白みのある作品を作っていますよね。

他にも自分の等身よりも大きな作品やその年話題になったキャラクターを摸してつくった
レゴブロックも店頭に飾ってあったりしますよね。

はぐくみ葉酸 効果みたいに、あれは一種の芸術とも呼べるものだとわたしは思います。

子どもの頃の思い出の遊びが芸術になったり、仕事になったりするのはとってもすてきなことですよね。

最近、昔のキャラクターとのコラボ商品を見るたびに、自分の好きなものが仕事になったりするのはいいことだなぁと思います。