新しいテーマパークの開園とレゴブロックの思い出

名古屋市に港区の金城ふ頭に4月に開園する屋外テーマパーク「レゴランド・ジャパン」。

その隣に、来年18年に水族館をはじめとするリゾートホテルなどを開業することがわかりました。

まだ、全貌は明らかになっていませんが、魚の生態を学べるような水族館にしていくという話をききました。

レゴブロックといえば、わたしも小さいころ男友達や兄弟たちとともに遊んだ記憶があります。

今でもアウトレット店などにまで店舗を進出させ、常ににぎわってるような印象が強いですね。

店舗によってはレゴブロックに名前を掘ってくれるサービスがあったり、レゴブロックを摸したバックや小物を販売しているお店もあったりしますよね。

レゴブロックは展開しているパッケージも豊富にあり、細かくつくりこめる所が魅力ですよね。

また、モーターや電池を使用して自動に動くようなシステムを作ることも今はできているそうです。

どこかの大学にも、レゴブロックで作品を作る様な大学サークルもありますよね。

毎年、ニュースに取り上げられたりしますがとても細かく、また面白みのある作品を作っていますよね。

他にも自分の等身よりも大きな作品やその年話題になったキャラクターを摸してつくった
レゴブロックも店頭に飾ってあったりしますよね。

はぐくみ葉酸 効果みたいに、あれは一種の芸術とも呼べるものだとわたしは思います。

子どもの頃の思い出の遊びが芸術になったり、仕事になったりするのはとってもすてきなことですよね。

最近、昔のキャラクターとのコラボ商品を見るたびに、自分の好きなものが仕事になったりするのはいいことだなぁと思います。